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ギー特集に、Yoshitakaから届いた最新フォトレポ(6/28 @ 名古屋アポロシアター)を追加しました。(7/3)
今年のフジロック・ルーキー・ア・ゴーゴーに出演が決まった、ムーディー・オン・ザ・サクバン(6/28 @ 名古屋アポロシアター)のフォトレポートがYoshitakaから届きました。(6/30)
Yoshitakaから届いたフォトレポで、テ(6/28 @ 名古屋アポロシアター)をアップしました。そして同ライブについてtakuyaが「轟音の楽園」というレビューを書いています。また対バンしたムーディー・オン・ザ・サクバンについても「色づき始めた未来」というレポートを届けてくれています。(7/2)
3ヶ月ぶりのライブとなるザ50回転ズ(6/28 @ 東京ギターショウ2008)を取材したnobから、「やりたくてたまらなかった」という原稿が届きました。(7/1)
今年のフジロック・ルーキー・ア・ゴーゴーに出演が決まった、ムーディー・オン・ザ・サクバン(6/28 @ 名古屋アポロシアター)のフォトレポートがYoshitakaから届きました。(6/30)
naoakiの速攻フォトレポートで、ア・フラッド・オブ・サークル(6/28 @ 下北沢シェルター)をアップ(6/29)
7月2日セカンド・アルバム『二つの鼓動』をリリースする近藤智洋のインタヴュー「もっと唄いたいっていう気持ちは、14年間変わっていない」がwaccyから届きました。マイスペースで試聴もできますよ。(6/28)
再び国際版用です。アップの順序が逆になってしまいましたが、昨日と同じくsebがヴァイナル・ジャンキー・レコーディングズ・プレゼンツ 33/45 ジャンキーズ feat. ブルクリン、エンヴェロープス & オペレーター・プリーズ(6/07 @ 代官山ユニット)について"Pick a name: Brooklyn from Paris - 33/45 Junkies at Unit with Operator Please, Envelopes and Brooklyn"原稿を書いてくれています。(6/24)
国際版用ですが、sebがシミアン・モービル・ディスコ(6/12 @ 渋谷クラブクアトロ)をカバー。 "Disco Machine & Mobile Plastic - Fantastic Gan-Ban"というレポートを届けてくれています。(6/23)
samのフォト・レポートでGフリーク・ファクトリー & 10フィート(6/18 @ 高崎クラブフリーズ)が届いています。 (6/22)
wacchyのレポートで、ジェネレーションズを唄う会 feat. 近藤智洋、カオル、塚本晃 (6/15 @ 入間 ミュージック・カフェ SO-SO)をアップしています。ジェネレーションズを唄う会って? と、思ったら、まずは読んでくださいませ。なお、近藤智洋は7月2日に『二つの鼓動』という新しいアルバムを発表するようです。なお、明日は上野公園水上音楽堂にてピース・ミュージック・フェスタ from 辺野古が開催されます。ぜひ、顔を出してくださいね。 (6/21)
ザ・スラッカーズ (6/17 @ 代官山ユニット)のフォト・レポートをhanasan撮影でアップ。これが初日なんですが、現在彼らは日本ツアー中で、今晩の大阪サンスイ、明晩の名古屋クラブアップセットを経由して、22日が最終日の下北沢シェルターとなっています。詳細はこちらでご確認を。また、ソウルのshawnからは国際版に韓国のノイズ系(!?)ブルッサゾ (5/24 @ ボウイ、ソウル)のレヴュー、"Fuck Being Rock Stars"が届いています。そのブルッサゾは7/18にエンヴィとソウルのローリング・ホールで同じステージに立つとのことです。 (6/20)
ロンドンをベースに置くemiからチェシャーのデラメア・フォレストで開催された野外コンサートでのエルボー (6/14 @ デラメア・フォレスト、チェシャー)をとらえたフォト・レポートが届いています。これは森を守るための資金作りに開催されたもの。素晴らしい。 (6/19)
samのフォト・レポートで、スランキー・サイド (6/12 @ 高崎クラブフリーズ)をアップしています。なお、彼らの次回ライヴは7月4日、下北沢251。ワンマンが予定されています。速効で売り切れますが、マック好きはMac整備済製品をチェック。最新モデルも出てましたよ。(6/18)
ザ・スラッカーズが来日して今晩の代官山ユニットを皮切りに日本スター入りなんですが、その前哨戦のような形で開かれた、ヴォーカル&キーボード、ヴィック・ルジエイロ (6/16 @ 下北沢440)ソロ・ライヴの模様をhanasan撮影でウルトラ速効レポートです。また、naoakiのフォト・レポートで、 えあどぐべ, 佐藤歩, サーティ・サイズをフィーチャーして開かれた 曖昧 みんな ドリーマー ( 6/13 @ 下北沢440)をアップしています。それに、hanasan撮影で34年ぶりに見たという布谷文夫 (6/07 @ 荻窪ルースター)のフォト・レポートを届けています。『ナイアガラ音頭』がヒットしているんですが、若い人は知らないかも... ですな。でも、いいよぉ!(6/17)
スペインで体験したトライバル・ラテン・メタルの影響でメタル系バンドの撮影も始めたhanasanのフォト・レポートでキルスウィッチ・エンゲイジ & ザイ・ウィル・ビー・ダン (6/12 @ 渋谷オーイースト)をアップしています。また、ryojiがCD Reviewでハンバート・ハンバートの新しい作品、"まっくらやみのにらめっこ"を取り上げています。(6/16)
5月末、編集長、hanasanが韓国に飛んで、ライター、shawnと訪ねたのが,オリエンタル・ルーシー、ザ・プラスティック・デイ、サジッタといったインディ系のバンドを集めて、ソウルから車で2時間ほど行った山のなかで開かれたラヴ・キャンプ2008 (5/31 @ 江原道洪川郡、韓国)。ちっぽけなパーティに本物のフェスティヴァルを見たhanasanのフォト・レポートをアップしています。加えて、国際版への投稿で、ちょっと時期が離れていますが、コーチェラ・ヴァレー・ミュージック・アンド・アーツ・フェスティヴァル (08/04/25-27 @ インディオ、カリフォルニア)について、Megumi Togariさんより"Prince Reigns In The Desert"というレポートが届いています。ちなみに、今日までボナルー・ミュージック・アンドアーツ・フェスティヴァルが開催されていますが、こちらでウェッブ・キャスティングを楽しめるようです。(6/15)
名古屋のtakuyaからザイ・ウィル・ビー・ダンをサポーティング・アクトに行われたキルスウィッチ・エンゲイジ (6/11 @ 名古屋クラブクアトロ)のレポート、「貫禄十分の帝王」が届いています。(6/14)
ミニ・アルバム『リタ・プラネット』を発表してのツアー最終日、東京ピンサロックス (6/07 @ 六本木スーパーデラックス)をwacchyが撮影。フォト・レポートをアップしています。また、最近はオフィシャル写真家になったようなsamによるジ・エメラルズ (6/10 @ 本八幡ルート14)のフォト・レポートも加えています。(6/13)
世界で初めて「フジ・ロック」という曲をアルバム『ヴェッキ・カーニ・バスタルディ』で発表したのがバンダ・バソッティ。地元、イタリアのローマで彼らが主催したストリート・ビート・フェスティヴァルでのバンダ・バソッティ (5/10 @ ヴィラジオ・グローバーレ、ローマ)を撮影。フォト・レポートをアップして、hanasanのヨーロッパ取材による"革命ロック行脚"最終章となります。(6/12)
hanasanによるヨーロッパの革命ロック行脚ですが、スペインからイタリアに飛んで取材したバンダ・バソッティ主催によるストリート・ビート・フェスティヴァル前編として、今年2月に来日したばかりのボイコット (5/3 @ ヴィラジオ・グローバーレ、ローマ)のフォト・レポートをアップしています。なお、ボイコットは4年ぶりの新譜、"Amaneció(アマネシオ)"を発表。iTunesで購入可能となっています。(6/11)
各地で絶賛の嵐が巻き起こっているようですなぁ。今回はsamが撮影して届けられたア・フラッド・オブ・サークル (6/06 @ 高崎クラブフリーズ)のフォト・レポートをアップです。さて、次のライヴは13日!(6/10)
ラディカルなロックで揺れるドイツのベルリン、スペインのサンタンデールでのバンダ・バソッティに続いて、hanasan単独取材で、スペイン最大のフェスティヴァル、ヴィーニャ・ロックに出演した、バスクのエモ・メタル、ベリ・チャラック (5/3 @ ヴィーニャ・ロック・フェスティヴァル)のフォト・レポートをアップ。また、そのフェスティヴァルをレポートした「革命ロックに揺れるヴィーニャ・ロック」という原稿も加えています。なお、スマッシング・マグ始まって以来かもしれませんが、日本でも巷で脚光を浴びているベリ・チャラックの最新アルバム、"Jaio.Musika.Hil(ジャイオ・ムジカ・ヒル?)"を3名の方にプレゼントします。詳しくはレポートをご覧くださいませ。 (6/9)
ア・フラッド・オブ・サークル (5/29 @ 下北沢シェルター)のライヴを見たsatoriのレポートで、「未来につながるメロディー」をアップしています。次回ライヴは13日。詳しくは、公式サイトでご確認ください。(6/8)
結局、革命ロック行脚というタイトルでヨーロッパ取材をまとめてることにになったのが編集長、hanasanによる特集。第2弾はバンダ・バソッティ (5/2 @ サラ・ヘヴン、サンタンデール)のフォト・レポートで、次回はスペイン南部で開催されたヴィーニャ・ロック・フェスティヴァルでのエモ・メタル、ベリー・チャラックが続きます。(6/7)
ベルリンのメーデーの一環として開かれたバンダ・バソッティ)(5/1 @ コットブッサー・トア、ベルリン)のフォト・レポート後編を加えました。(6/6)
hanasanがヨーロッパで取材したバンダ・バソッティ)(5/1 @ コットブッサー・トア、ベルリン)のフォト・レポート第一弾の前編をアップ。世界で初めて、「フジ・ロック」("Vecchi Cani Bastardi(ヴェッキ・カーニ・バスタルディ)"に収録)を曲にしてくれたイタリアのバンドです。このあと、スペイン、、地元イタリアでのレポートが続きます。覚えていますか? 数年前のフジ・ロックのぶっ飛んだ演奏で人気者になったキッド・カーペット。ひさびさにアルバム『Casio Royale(カシオ・ロワイヤル)』を発表しています。キッド・パンクがどうなっているか興味津々ですな。詳しくは、彼のMySpaceでご確認くださいませ。(6/5)
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